展示してからの問題に対応
歴博「紅板締め」展、メニューインタフェースのトラブル修正と、未完成コンテンツの差し替えをしました。
「生地の挟み方」「左巻締め」コンテンツについては大幅に修正させてもらいました。
来場者に誤った情報を伝えるのはまずいので。他にも問題コンテンツが・・・。
最後まで責任持ってやりきるコトの重要性を、本当は学生に伝えたいのですが、たぶん誰も展示を見には来ないだろうなぁ。
2011年8月4日木曜日
2011年7月25日月曜日
「紅板締め」展、内覧会
さて、来場者の反響は
TAの久保田くんと、内覧会に参加。その直前までコンテンツの差し替え、説明シートの準備と、人々に見せるための準備を続けていました。
ついに作品公開
関係者の方たちからは、解りやすい、テンポが良い、などお褒めのことばもいただきました。が、いろいろ問題もあるので、このあとまだしばらくはこのコンテンツと戦うことになってます。
内覧会終了後、澤田さんにコンテンツのチェックをしてもらい、このあとの修正ポイントに着いて確認しました。授業は明日で終わりですが、残念ながらプロジェクトはまだまだ続きます。
TAの久保田くんと、内覧会に参加。その直前までコンテンツの差し替え、説明シートの準備と、人々に見せるための準備を続けていました。
ついに作品公開
関係者の方たちからは、解りやすい、テンポが良い、などお褒めのことばもいただきました。が、いろいろ問題もあるので、このあとまだしばらくはこのコンテンツと戦うことになってます。
内覧会終了後、澤田さんにコンテンツのチェックをしてもらい、このあとの修正ポイントに着いて確認しました。授業は明日で終わりですが、残念ながらプロジェクトはまだまだ続きます。
2011年7月24日日曜日
2011年5月17日火曜日
2011 第5回
プロジェクトのオリエンテーション
今日はスペシャルゲストを3名お招きしてのセッションです。
まずは澤田さんから、歴史民俗博物館の企画展について、その企画内容とコンテンツのポイントをお話しいただきました。
学生たちは、前回の授業で群馬テレビの番組を観ているので、だいぶイメージしやすかったのではないでしょうか。
後半は、映像監督の加藤道哉さんから、プロの映像制作ナマ話を聴かせていただきました。「おでんくん」の絵コンテなど、ただテレビをボーッと観ていたらわからない舞台裏の奥深さが、学生たちに響いてくれればいいなぁ。
今日はスペシャルゲストを3名お招きしてのセッションです。
まずは澤田さんから、歴史民俗博物館の企画展について、その企画内容とコンテンツのポイントをお話しいただきました。
学生たちは、前回の授業で群馬テレビの番組を観ているので、だいぶイメージしやすかったのではないでしょうか。
後半は、映像監督の加藤道哉さんから、プロの映像制作ナマ話を聴かせていただきました。「おでんくん」の絵コンテなど、ただテレビをボーッと観ていたらわからない舞台裏の奥深さが、学生たちに響いてくれればいいなぁ。
2011年4月28日木曜日
プロジェクトのための打ち合わせ
テーマは「紅板締め」
課題内容の打ち合わせのため、歴博(国立歴史民俗博物館)に行って参りました。
GW明けの授業から、プロジェクトに取り組めることになりました。7月に公開される企画展を題材に、コンテンツ開発を行います。
博物館側の企画担当者である澤田さんに展示の概要をうかがい、またコンテンツとして扱えそうなテーマやその素材についてアドバイスを受けました。いける!うん。
澤田さんは、小袖など日本のテキスタイル史を専門とされる研究者です。
展覧会が、どのように企画され、実現するか、そのプロセスをかいま見るのも学生たちに取っては良い刺激になると信じて。
課題内容の打ち合わせのため、歴博(国立歴史民俗博物館)に行って参りました。
GW明けの授業から、プロジェクトに取り組めることになりました。7月に公開される企画展を題材に、コンテンツ開発を行います。
博物館側の企画担当者である澤田さんに展示の概要をうかがい、またコンテンツとして扱えそうなテーマやその素材についてアドバイスを受けました。いける!うん。
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